[2019年版] TwitterのOGP画像が反映されない時に!キャッシュされたOGPをクリアする方法

以前、FacebookのOGPを変更したにも関わらず反映されない時の対象法をご紹介させていただきましたが、今回はそのTwitter版の対処方法をが解説します。TwitterOGPが反映されない時に是非参考にしてみてください。問題を解決して記事がきれいにシェアされるようにしましょう。

Twitter Developers にアクセス

Facebookの時は、『Open Graph オブジェクトデバッガー』にアクセスしました。Twitterの場合もそれに該当する『Card validator』というカードの検証ツールにアクセスします。

https://cards-dev.twitter.com/validator

『Card URL』にキャッシュをクリアしたいページのURLを入力し、『Preview card』をクリックします。

特に問題なければ入力したページのプレビューが表示されます。新しい情報や画像が表示されるか確認しましょう。

プレビュー下部に上記のような項目が表示されます。設定に不備があればエラーが表示されるので、再度設定を見直してみてください。

Facebookの解決方法についても合わせてご一読ください。